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主治医が見つかる診療所 12月2日 ナニワの美人女医の“腸”健康法 [美容]

                  

主治医が見つかる診療所 12月2日

ナニワの美人女医の“腸”健康

主治医が見つかる診療所 里見英子.jpg

2013年12月2日の「 主治医が見つかる診療所 」では、

【マネして健康に!名医たちの健康法 第4弾】

            と題して、美人医師が実践している美容法を紹介してくれました。

好評企画、名医が実践する健康法をおすすめする「名医の健康法」。

今回紹介するのは、

 

奇跡の60歳!ナニワの美人女医・里見英子医師の
「何歳になっても若々しくいられる“腸”健康法」

大阪市内にある白山病院。
そこで患者さんや看護師から羨望される美肌の持ち主は、
今年還暦を迎えたという、里見英子医師。

関西の女性芸能人たちから「美の師匠」と慕われているという名物医師。

腸を健康にすれば、いくつになっても美しい肌を維持し、やせる効果も得られ、
しかも若々しくいられるという里見医師の健康法に密着。

 

午前6時半。まず洗面所でやる事は“プレ歯磨き”。
口の中の菌を、朝食と一緒に体に入れる事は、美容の大敵だという。
そこで、朝食前に菌を洗い流す。

<ポイント1>
『汚い菌を体内に入れない』

 

続いて飲むヨーグルトで善玉菌を取り入れる。

<ポイント2>
『ヨーグルトで腸を活性化』

 

午前7時。朝食は決まって、大根おろし入りの納豆とめかぶ。
減塩を心がけている里見医師は、納豆に醤油を入れず、大根おろしの汁で頂く。
この大根おろし入り納豆には、食物繊維が
1日に必要量の2/3含まれているのだという。

<ポイント3>
『納豆とめかぶで腸を整える』

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午後0時半。昼食は病院の給食。
里見医師は、自宅から黒豆の煮物と海苔を持参する。
これら黒い食材に含まれる色素「アントシアニン」は、
抗酸化力が高く、血管の老化を防ぐのだという。

<ポイント4>
『黒い食材で血管の老化を防ぐ』

 

この日の夕食メニューは、牛肉のステーキとエンドウ豆のスープ。
牛肉には、腸に刺激を与え、その働きを活発にするオレイン酸が含まれている。
また、豆類はゴボウやサツマイモよりも食物繊維を豊富に含んでいるという。

<ポイント5>
『肉を食べ便通を整え美肌に』

 

午後9時半。寝る前に『リンゴ牛乳』を飲む。
寝る前にリンゴを食べる事は、便秘に良く、
リンゴの皮に含まれるポリフェノールはアンチエイジングに効果がある。

<ポイント6>
『リンゴ牛乳で安眠美人』

 

リンゴ牛乳の作り方

  • ・リンゴ・・・半分
  • ・牛乳・・・リンゴと同じ重量(150cc程度)
  • 1.リンゴを半分に切る
  • 2.種を取り、皮ごと粗く刻む
  • 3.刻んだリンゴと牛乳をミキサーに入れる
  • 4.ミキサーで混ぜる。この時、リンゴの粒粒がある程度残る様にする

 

午後10時。里見医師は、首にスカーフ、手には手袋をして就寝する。
スカーフは喉を温め、それにより免疫力を高める。
さらに手先の冷えは腸の大敵なので、手袋で手を温めるのだ。

<ポイント7>
『スカーフと手袋で腸を守る』

 

 

 

 

主治医が見つかる診療所 12/2


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